初暦
意味
初暦とは、新しい年になって最初に使う暦のことです。
物の名前だけでなく、暦を年の初めに使い出す行いもこう呼びます。
傍題の「新暦」は、「しんごよみ」と読みます。
例句
人の手にはや古りそめぬ初暦
子規『寒山落木』
君が代や二十六度の初暦
子規『寒山落木』
見つかりませんでした。
初暦とは、新しい年になって最初に使う暦のことです。
物の名前だけでなく、暦を年の初めに使い出す行いもこう呼びます。
傍題の「新暦」は、「しんごよみ」と読みます。
人の手にはや古りそめぬ初暦
子規『寒山落木』
君が代や二十六度の初暦
子規『寒山落木』